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レビー小体型認知症の介護がわかるガイドブック

レビー小体型認知症の介護がわかるガイドブック―こうすればうまくいく、幻視・パーキンソン症状・生活障害のケア
レビー小体型認知症の介護がわかるガイドブック
こうすればうまくいく、幻視・パーキンソン症状・生活障害のケア

小阪憲司,羽田野政治
2010-07-08 メディカ出版

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
アルツハイマー型よりも難しい、レビー小体型認知症の介護。「どうしよう?」「困った…」に対する具体策を徹底解説。
【目次】(「BOOK」データベースより)
1 レビー小体型認知症とは─その特徴を知る/2 幻視と妄想─見えないものが見える/3 パーキンソン症状─歩行などに障害があらわれる/4 認知の変動─頭の状態の差が激しい/5 レム睡眠行動障害─悪夢で大きな寝言/6 自律神経症状─起立性低血圧・体温調節障害・頻尿・めまい/7 抑うつ症状─意欲や気力が低下する/8 薬に対する過敏性─薬で具合が悪くなることも
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
小阪憲司(コサカケンジ)
横浜ほうゆう病院院長。1939年生まれ。金沢大学医学部卒業。名古屋大学医学部精神医学教室講師、東京都精神医学総合研究所副参事研究員、横浜市立大学医学部精神医学講座教授、福祉村病院院長、聖マリアンナ医学研究所所長を歴任し、現在に至る。世界で初めて、レビー小体型認知症を1976年以降の一連の報告のなかで明らかにした。レビー小体型認知症研究会代表世話人、レビー小体型認知症家族を支える会顧問、若年性認知症研究会代表世話人、横浜市立大学名誉教授を務める
羽田野政治(ハタノマサハル)
横浜福祉研究所所長。1956年生まれ。社会福祉法人青葉福祉学院理事などを経て、2002年より、横浜福祉研究所所長ならびに認知症高齢者研究室主幹。現在、同研究所が有するグループホーム(5事業所)、有料老人ホームなどの臨床現場で、介護や職員教育に携わりつつ、認知症の研究活動を精力的に行っている。これまでの過程で開発した“Kyomation Care”は、脳科学を駆使しながら、認知症の人の世界に“共鳴”しながら症状を緩和させていくメソッド(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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レビー小体型認知症に関することが載っている本

認知症―専門医が語る診断・治療・ケア (中公新書) レビー小体型認知症の臨床 (神経心理学コレクション) ふたたび、生きて、愛して、考えたこと 認知症治療28の満足―後悔しないためのベストの選択 知っていますか? レビー小体型認知症 認知症の安心生活読本 (名医の図解) 老年医学の基礎と臨床 2 認知症の作業療法―エビデンスとナラティブの接点に向けて ここまでわかった認知症 (シリーズ 認知症と向き合う) トーク認知症―臨床と病理 (神経心理学コレクション) 大活字版 認知症はここまで治る・防げる (「新編・痴呆症はここまで治る」増補改定・改題書)

2010-06-25 中央公論新社
認知症―専門医が語る診断・治療・ケア (中公新書)』池田学
2010-05 医学書院
レビー小体型認知症の臨床 (神経心理学コレクション)』小阪憲司,池田学
2010-04-02 トランスビュー
ふたたび、生きて、愛して、考えたこと』杉原美津子
2009-11 女子栄養大学出版部
認知症治療28の満足―後悔しないためのベストの選択』河野和彦
2009-09-04 メディカ出版
知っていますか? レビー小体型認知症』小阪憲司,レビー小体型認知症家族を支える会
2009-09 主婦と生活社
認知症の安心生活読本 (名医の図解)』鳥羽研二
2009-07 ワールドプランニング
老年医学の基礎と臨床 2』浦上克哉
2009-06 医歯薬出版
認知症の作業療法―エビデンスとナラティブの接点に向けて』小川敬之,竹田徳則
2008-01 旬報社
ここまでわかった認知症 (シリーズ 認知症と向き合う)』NHK福祉ネットワーク
2007-05 医学書院
トーク認知症―臨床と病理 (神経心理学コレクション)』小阪憲司,田邉敬貴
2006-02 主婦と生活社
大活字版 認知症はここまで治る・防げる (「新編・痴呆症はここまで治る」増補改定・改題書)』小阪憲司

Tag: レビー小体型認知症  レビー小体病  認知症  レビー小体型認知症介護 

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